【子連れハワイ旅行2023】渡航準備・持ち物・機内での過ごし方!出発完全ガイド

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2023年1月、約4年ぶりに子連れでハワイ旅行へ行ってきました。

久しぶりのハワイはやっぱりとても魅力的で、子連れでの海外旅行先としてもダントツの安心感。

でも、コロナ禍を経て、さまざまなことが変化していたのも事実。とくに、出発までに準備することがたくさん増えていました。

そこで、今回は2023年最新版として子連れハワイ旅行の渡航準備、持ち物、そして子どもの時差ボケを回避する機内での過ごし方など、出発に関することに関してまとめました。

「2023年こそは子連れでハワイに行きたい!」という方の参考になれば幸いです。

コロナ情報、海外渡航条件などは変化する可能性もあります。渡航の際には、ご自身で最新の情報をお調べください。

Contents

子連れハワイ旅行の渡航準備【2023最新版】

スーツケース

まず、ハワイへの子どもの渡航に関しては基本的にコロナ前と変わりませんでした。パスポートとESTAさえ準備すればOK!

kico

条件を整えれば、ハワイ入国時、日本帰国時に子どもがPCR検査をする必要もないので、安心して渡航できました!

パスポート

パスポート

まずは、家族全員のパスポートの有効期限をチェック

今回、息子はパスポートの有効期限が6ヶ月を切っていて、東南アジアなどへの渡航はできないということもあり、行き先をハワイに決めました。

ハワイ(アメリカ)の場合、通常は滞在期間+6ヶ月の残存期間が求められます。

しかし、日本のパスポートは「Six Month Club」の要件が免除されていて、滞在期間中のパスポートの残存期間が有効であれば渡航できます。

ハワイ滞在期間中にパスポートの有効期限が切れないかどうか、必ずチェック!

ESTAの申請

ESTAの申請画面
(出典:https://esta.cbp.dhs.gov/

ESTAとは、ビザ免除プログラムの一環で、アメリカでの滞在期間は最長で90日と規定されています。
一般的な観光旅行の場合は、このESTAを申請して渡米する必要があります。

ESTAは、オンライン上での申請が可能です。
申請にかかる費用は21ドル / 人で、クレジットカード決済も可能です。

ESTAは乳児や未就学児でも必ず必要なので、子どもの分の申請も忘れずに行いましょう!
申請時は、1人ずつの申請、あるいはグループ申請を選ぶことができます。

ESTA申請は出発の72時間前までに行うことが推奨されています。
何らかのトラブルで審査が降りないというイレギュラー時にバタバタしなくても良いように、渡航が決まったら早めに申請するのがおすすめです。

ESTAの有効期限は2年間。しかし、その間にパスポートの有効期限が切れた場合は、再度申請する必要があります。
とくに子どものパスポートは有効期限が5年間と短いので、渡航の度にパスポートとESTAの両方の有効期限が残っているかをチェックしておきましょう!

ESTAの申請はこちらから!:https://esta.cbp.dhs.gov/

ワクチン接種証明書

ワクチンパスポートイメージ

アメリカへ渡航する際は、米国行きの飛行機に搭乗する前に、COVID-19ワクチン接種を完了した証明を提出することが必要。

アメリカ入国時にワクチン完全接種とみなされる要件は以下です。

・有効なワクチンを2回以上摂取していること
・2回目の摂取より2週間以上が経過していること

有効なワクチンとは、米国食品医薬品局(FDA)が認可したワクチンか、世界保健機関(WHO)が緊急使用リストに掲載したワクチンと決められていて、一般的に日本人が摂取しているファイザー、モデルナも該当します。その他は、アストラゼネカ、シノファーム、シノバックなどで、いずれも2回摂取が条件です。

参照:https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-ncov/travelers/proof-of-vaccination.html#covid-vaccines

なお、18歳未満の子どもはワクチン摂取要件が免除されています

ワクチン摂取証明書は紙面あるいはデジタルで準備します。
摂取証明書には以下の事項が記載されていなければ有効とみなされないのでご注意!

・パスポートと一致する氏名・生年月日
・ワクチン摂取記録の発効機関名(公衆衛生当局、政府機関、認可されたワクチン提供機関)
・ワクチンの製造元
・ワクチン摂取日

そして、有効とみなされる摂取証明書は下記になります。
ご自身がどれを持っているのかをしっかり確認しましょう!

■QRコード付きワクチン摂取証明書あるいはデジタルパス
■紙面のワクチン摂取記録 / 摂取証明
・国、地方自治体、または認可されたワクチン提供機関によって発行されたもの
■デジタルのワクチン摂取記録 / 摂取証明
・公衆衛生当局、政府機関、または認可されたワクチン提供機関からDLされたもの

私は紙面のワクチン摂取証明、そして、夫はマイナンバーカードを持っているのでデジタルのQRコード付き摂取証明を準備しました。

この後アプリに登録するのですが、やはりデジタルの方が審査が早かったので、マイナンバーカードを持っているならデジタルで摂取証明を持っておくと早いです

ワクチン摂取証明書は原本持参はもちろん、写真に撮っておくと便利!

宣誓書の作成

2歳以上の渡航者の場合、「有効なワクチンを完全接種したこと」または「ワクチン接種をしていない正当な理由」の宣誓を行った 宣誓書(Attestation)を搭乗前に航空会社に提出 する必要があります。

kico

我が家の場合、子どもが4歳なので、3人全員分宣誓書を準備しました。

なお、宣誓書に「アメリカ到着後3~5日以内にコロナ検査を受けること」とありますが、実施義務や報告義務はありません。

もちろん、旅行中に体調の変化を感じたら検査した方が良いかとは思いますが、基本的にはコロナ禍前と同等の滞在が可能です。

「VeriFly」や「ANA Travel Ready」で事前申請

(出典:https://myverifly.com/#/how-it-works

ワクチン摂取証明や宣誓書などを事前申請できるオンラインサービスやアプリもあり、各航空会社が導入しています。

JALでは「VeriFly」というアプリを導入。
事前にワクチン摂取証明や陰性証明書、そして宣誓書の入力を行い、アプリに登録。

チェックイン時はカウンターで提示するだけなのでとっても簡単でした!

渡航先は限られますが、ハワイを含むアメリカは「VeriFly」を使えるので、宣誓書もわざわざDLして記入する必要がなく、便利です♪

ANAでも「ANA Travel Ready」(Webサイト)で、渡航書類の事前確認を行えます。

利用する航空会社によってサービスは違いますが、渡航書類を事前確認してもらえると安心して空港へ行けます。

宣誓書も「VeriFly」で作成できました!

日本帰国時用「Visit Japan Web」の準備

(出典:https://vjw-lp.digital.go.jp/en/

「Visit Japan Web」とは、日本入国時の検疫・入国審査・税関申告を一括でできるWebサービスです。

利用可能空港は、成田空港、羽田空港、関西空港、中部国際空港、新千歳空港、福岡空港、那覇空港に限られます(2023年2月現在)が、基本的には海外旅行の帰国時には上記のどこかの空港を利用するかと思うので、特に問題ないかと思います。

使い方は簡単で、「Visit Japan Webで」でアカウントを作成し、利用者情報の登録、入国スケジュールの登録、その他ワクチン接種証明書やコロナ陰性証明書、そして税関申告などの登録を行い、その結果のQRコードを取得。

QRコードを取得すると、画面のカラーも「青」になって入国準備が整ったことが分かるようになっています。

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同伴家族の登録も可能!

QRコードはスクショでもOKですが、入国の日付等全ての情報が網羅されている画面をスクショするようにしましょう。

日本入国時にバタバタしないように、帰国便に乗る前にはQRコードを取得しておくと安心です。

Visit Japan Webはこちらから:https://vjw-lp.digital.go.jp/

海外旅行保険への加入

海外旅行保険は必ず加入しましょう!

私は、大人は海外旅行傷害保険付帯のクレジットカードを利用し、子どもは空港で加入するようにしています。

クレジットカードのおすすめは、「エポスカード」

Visa付きのエポスカードなら海外旅行傷害保険が自動付帯となります。

kico

自動付帯なので、カードを持っているだけで補償が受けられます♪

保険の種類保険金額
傷害死亡・後遺障害最高500万円
傷害治療費用200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用270万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし)2000万円(1事故の限度額)
救援者費用100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害(免責3,000円)20万円(1旅行・保険期間中の限度額)
(出典:https://www.eposcard.co.jp/benefit/oversea/insurance.html

ケガや病気はもちろん、大事なカメラを落としてしまった!などという場合も補償の対象になるので安心です。

「エポスカード」は入会金・年会費が永年無料なのも嬉しいですよね♡

以前よりデザインもシンプルになっていて、カード番号が裏面に記載されているのも、周囲から見えなくて安心・安全。

最短即日発行なので、急な海外旅行が決まっても間に合いそうなのが嬉しいですね!

子連れハワイ旅行に必須の持ち物【4歳男の子】

アラモアナパークで走る男の子

次に、ハワイ旅行の持ち物の準備です!

今回は、子連れハワイ旅行に必須アイテムをご紹介します。

kico

4歳男の子を連れて行った実体験からご紹介します◡̈⋆

着替え

子どもの着替えは多めに持参しましょう!

ハワイは暑く、汗をかいて1日の途中で着替えることも何度かありました。

ホテルでランドリーサービスがあればそれを利用して着替えの数も減らせますが、今回はその予定もなかったのでフル着替え対応で。

3泊の旅程で、現地では1日2パターンの洋服を着られるように6セットほど持参。

また、行きの機内では、眠ることも考え、過ごしやすく、すぐにおトイレに行けるような脱ぎ着のしやすいセットアップ(ほぼパジャマ)をチョイス。

日本も夏だったらこんなセットアップもかわいいかも♡

水着

海やプールでも遊ぶので、水着ももちろん必須。

現地調達するのもありですが、余裕のあるスケジュールを組むならやはり日本から持参する方が無難です。

男の子は大きくなってくるとかわいい水着が少なくなってくるのですが、こちらはくすみカラーがかわいくて、サイズも130まであるのが嬉しい!

そして、日焼けのことを考えるとやはりラッシュガードありが安心です。

キッズサンダル

ハワイに忘れちゃいけないのがサンダル!

ハワイではずっとサンダルで過ごすことも多いので、靴擦れしにくく、軽く、そして水陸両用が便利です。

NIKE「サン レイ アジャスト 5」

足の甲とかかとはマジックテープで固定、調整ができ、軽くて歩きやすく、速乾性も◎。

ハワイ以外にも、2022年に行った沖縄や八重山諸島でも大活躍でした♡

イゴール「BONDI SOLID」

もうサイズアウトしてしまいましたが、「イゴール」も絶妙カラーが揃っているのがかわいくて愛用していました♪

紫外線吸収剤フリーを選ぼう!子ども用日焼け止め

ハワイは紫外線が強いので、子供にも日焼け止めがマスト。

加えて、ハワイでは珊瑚を守るために、紫外線吸収剤を含まない日焼け止めを使うよう呼びかけています。

日本から日焼け止めを持参したらダメなわけではないですが、ハワイの海を守るため、紫外線吸収剤フリーの日焼け止めを選びましょう。

kico

子ども用の日焼け止めはそもそも紫外線吸収剤フリーが多いです!

私も普段から愛用しているものをいくつかピックアップしてみました。

花王「ビオレUV キッズピュアミルク」70ml

べたつかずにさっと塗れて、よく伸びます。

SPF50 PA+++で日差しの強いハワイでも安心。

ウォータープルーフなので、海やプールで思いっきり遊べるし、石鹸で落とせるのも◎。

アロベビー「 UVモイストミルク 」60g

100%天然由来成分配合で、保湿成分もたっぷり配合されたミルクタイプの日焼け止め。

SPF15 PA++だから、ハワイの日差しだと少し物足りなく感じるかも?

こまめに塗り直してあげるのが良いですね!

エルバビーバ「ベビーサンスクリーン」75g

サラッとしたクリームタイプで、よく伸びて白浮きしません。

SPF30で、紫外線ダメージから肌をしっかりと保護してくれます。

香りもとても良く、親子で一緒に使いたくなる心地よさ♡

私が子どもの頃、ハワイに行っても全く日焼け止めを塗らずに遊んでいて肌が真っ赤になってとても痛かったのですが、息子はちゃんと日焼け止めを塗ったおかげで皮膚トラブルもなく帰国することができました。

キッズサングラスと帽子

日差しが強いので、子ども用のキッズサングラスや帽子もあると便利です。

chocolatesoup(チョコレートスープ)

息子は、「chocolatesoup」のキッズサングラスを愛用しています。

サングラスケースもかわいくて、本人もお気に入り。

Grech&co(グレックアンドコー)

デンマーク発のブランド「Grech&co」のサングラスも、マット感といい、くすみカラーといい、可愛すぎてツボです。

マールマール「アウトドアハット」

今回のハワイには持っていかなかったのですが、夏に大活躍したのが「マールマール」の「アウトドアハット」。

ユニセックスなので、男の子がかぶっても女の子がかぶってもかわいい♡

しっかり日除けしてくれるツバの広さがポイントです。

ハンドタオル・除菌グッズ

お手洗いでの使用だけではなく、汗もかく暑さのハワイではハンドタオルも必需品。

また、手・口ふきシートなどの除菌グッズも普段通り持って行きましょう!

ハワイのレストランでは、日本のようにおしぼりサービスがないお店もたくさんあります。

ウェットティッシュはちょっと多いくらいがちょうどよいです。

子ども用パジャマ

ホテルには大人のナイトウェアを置いていないところも多く、ましてや子どものパジャマを用意してくれるところはほぼありません。

子どもには、着慣れたパジャマを持参しましょう。

汗をかいたり、おねしょしたりする可能性も考えて、宿泊数+1枚か2枚はあると安心ですね。

たまに冷房の効きが良すぎるホテルもあるので、1枚は薄手の長袖パジャマを用意するようにしています。

子連れハワイ旅行にあると便利な持ち物【4歳男の子】

次に、絶対に持っていかなくてもよいけど、持って行ったら便利だった!というアイテムもご紹介♡

荷物が少しかさばっても良いという方は、現地での快適性が増すのでぜひ持参してくださいね。

キッズスリッパ

海外だとどうしても靴のままホテルの部屋で過ごすことに……。

大人用スリッパすら置いていないホテルもあるので、子ども用はまずないでしょう。

とはいえ、子どもでもホテルのお部屋では少しでもリラックスして過ごしたいと思うので、私は子ども用スリッパも持参しています。

紙コップ

ホテルの部屋で大活躍するのが紙コップ!

お部屋にあるペットボトルのお水など、一度口をつけてしまうと衛生的に良くありません。

なので、紙コップがあるととても便利です。

ちょっとお出かけする際も、家族分の水のペットボトルを持ち歩くのは重いので、ペットボトル1本と紙コップということもできてとても便利でした♪

キッズヘッドフォン

キッズヘッドフォンは機内で使う用に。

機内の個人画面とつなぐのがメインなので、Bluetoothじゃなくて有線でOK!

ただ、iPhoneやiPadと繋ぐならBluetoothの方が便利かもしれないなぁと迷うところです。

おやつ

ハワイとは言え、子どもにとっては海外での食事は慣れない環境で、食べ慣れないものが多く、負担が大きいかなと思っています。

そのため、おやつはなるべく普段から食べているものを日本から持参。

100均で4連になっているスナックなどを何種類か買っておけば、パッケージも小ぶりなので持ち運びやすさも◎。

一つでも子どもがお気に入りのおやつがあれば、何かの時に役立ちます。

メイシーちゃんシリーズは、息子もお気に入りで化学調味料も不使用で安心してあげられる点がお気に入り♡

子どもの時差ボケ対策!機内と現地での過ごし方

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最後に、子どもの時差ボケ対策をお伝えします。

実際に行ってみて、ハワイは時差ボケ対策がしやすいと感じました。

息子もいつもより早く夕方くらいに眠くなったりということはあったものの、現地でも、そして日本帰国時も時差ボケで辛いということはなかったです。

行きの機内はすぐ寝る!

ハワイへの出発便は、基本的に夜出発です。

しかも出発時間も20時〜22時くらいと、子どもが寝る時間と大体合っています。

飛行機が離陸すると機内食が出てきますが、子どもは機内食よりも睡眠を優先

飛行機に乗るまでにご飯と歯磨きを終わらせておいて、飛行機に乗ったらすぐ寝かせてしまうのが正解です。

息子は、離陸してすぐに就寝。

その後は、到着間際までぐっすり寝てくれました。

到着するとちょうどハワイは朝なので、さほど違和感なく起きて到着日も過ごせていました。

ハワイ到着日のお昼寝はなるべく我慢

到着してハワイは朝。

この1日をどう過ごすかで、時差ぼけするかどうかが大きく変わってきます。

基本は、日中は寝ないこと

行きのフライトで寝ているとはいえ、普段の睡眠時間から比べるととっても短い睡眠時間になっているので子どもは確実に眠いはずです。

でも、なるべく到着日はしっかり太陽の光を浴びて起きているようにしましょう。

息子も日中は意外と元気で、夕方早めに電池が切れたように寝てしまいました。

その後はまた朝までぐっすり寝て、すっかり身体はハワイ時間になったようです。

ハワイでは早寝早起き

1日目頑張って起きていることで、ハワイ時間に身体がだんだん慣れていきます。

そのままのリズムをくずさないために、ハワイでは早寝早起きを心がけました。

とはいえ、ハワイだとなぜか苦ではなくできてしまう早寝早起き。

波の音やハワイの空気を感じながらだと、朝も自然と目が覚めるのが不思議ですよね。

帰りの飛行機でのお昼寝は2時間以内で

行きの飛行機は夜出発なので、子どもは寝るだけで到着してしまいます。

問題は、帰りの飛行機。

ハワイをお昼前後に出発して、日本に夕方ごろ到着するというフライトスケジュールが一般的です。

時間も長く、機内食を食べた後は暇を持て余してしまう子どもたち。

ずっと映画を見せているのも気が引けるし、機内も暗くなるのでお昼寝させてしまうのが親も楽に過ごせるポイントです。

ただし、フライト中に寝すぎると、日本到着して夜になって眠れなくなってしまうことに……。

フライト中のお昼寝は2時間以内で切り上げるようにコントロールしてあげましょう。

【まとめ】渡航準備ばっちりで子連れハワイ旅行を楽しんで♡

ハワイのカピオラニ公園

新型コロナウィルスの影響もあり、以前より渡航準備が増えたと感じる海外旅行。

とくに子連れは荷物も多く、書類準備も子ども分が追加になり、出発までがかなり忙しくなります。

出発ギリギリだと心配なものもあるので、渡航準備は余裕を持って進めましょう。

行ってしまえば、待っているのは癒しのハワイ♡

2023年こそ子連れでハワイへ行きたい!という方の参考になりますように。

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